
2012年01月24日 14時45分
少し前に「保証人の期限」について質問したkabacoです。数年前,当時つきあっていた彼の兄弟の賃貸保証人になりました。別れてしまい,賃貸人とは全くつきあいがないので保証人をやめたいと思いました。当時,契約書類の控えなどもらっておらず,彼にも連絡がつかず賃貸人の電話番号がわからなかったのでメモにあった住所を頼りにやっと管理会社までたどりつきました。管理会社に事情を話し保証人の辞退を申し出たところ賃貸人が新たな保証人を見つけない限り変更は絶対できないといわれました。当事者で話し合うしかないのこと。凄く対応が冷たかったです。賃貸人の電話番号も知らないといわれ,一応管理会社の人が賃貸人の家に行って伝えると言われました。賃貸人が話し合いに応じるかどうかまでは介入できないと。賃貸人が変更に応じない場合もう方法はないのでしょうか。管理会社が凄くいやな感じだったのもあり,すごくへこんでしまいました。県が違い凄く遠い地域なので直接の話し合いは無理です。賃貸人の連絡待ちです。
【続きを読む】
体を壊し、無収入です。
家賃の安いマンションへ移りたいのですが、無収入のため契約ができません。
生活保護を受けていれば契約できると言われました。
現在わずかですが貯金があるのですが、その場合に生活保護の申請をして通るものなのでしょうか。
また、家賃を親族が支払ってくれるとも言ってくれているのですが、その場合の賃貸マンションの契約は可能なのでしょうか。
【続きを読む】
38年前に借地し自宅を新築しましたが、転勤のため10年後から賃貸しています。
昨年、地主が亡くなり長男に相続されました。地主が代わったことで土地賃貸契約書を変更しようと
地主から申し入れがあり、記名捺印し取り交わしました。
内容は、地主名が代わっただけで、地代等内容の変更は、ありません。
質問
(1)この場合、今後は「新借地法」の適用になるのですか。
(2)地主は、借地上の賃貸を拒んでいますが、これを理由に借家人に対し退去の申し入れができますか?
【続きを読む】
賃貸アパートの管理を委託している会社の変更を考えています。
今の会社は空室の解消に熱心に取り組んでくれないようで、家賃の値下げや広告を提案しているのですが、なかなか動いてくれません。
もっと積極的に提案をしてくれる会社があれば、管理を任せたいのですが、このような管理会社の変更は禍根を残すでしょうか。
両方とも地域に密着している会社だけに、今後不動産の購入の際にしこりが残るようなことは避けたいと思っています。
一般的に管理会社の変更は可能なものかどうか、それによって不都合なことが起こる心配はないか、教えていただければ幸いです。
【続きを読む】
親戚が都内で住居兼店舗の賃貸物件の家主をしております。
築35~40年くらいの古い木造物件で行政による耐震診断でもNGが出ました。
古い物件の為、補強工事は出来ず建替える方法しかないとのことです。
借主さんはその物件がまだ新築当時から入居している方で理髪店を営んでます。
家主側が老朽化による建替えおよび建替え後を再入居確約を主張しましたが、借主側は「客が減る」との理由で拒否。
再度交渉すると近隣仮店舗探しおよび引越費等を要求してきました。
その要求を拒否したところ、「ではこのまま使用し続けます」との返事でした。
家主側が「震災によって倒壊しても責任は持ちません」との言葉には借主側は承諾しました。
この場合、震災で倒壊した場合家主側の賠償責任は発生するのでしょうか?
読みづらい文章で申し訳ありませんがお詳しい方いらっしゃいましたらお教え願います。
【続きを読む】
http://www.mimi-corp.co.jp/bukken/detail.html?id=1045
ドムス青山。青山賃貸。ミミコーポレーション。
薬事法(やくじほう、昭和35年8月10日法律145号、英訳名 Pharmaceutical Affairs Act)は、日本における医薬品、医薬部外品、化粧品及び医療機器に関する運用などを定めた法律である。
第1条(目的)
この法律は、医薬品、医薬部外品、化粧品及び医療機器の品質、有効性及び安全性の確保のために必要な規制を行うとともに、医療上特にその必要性が高い医療品及び医療機器の研究開発の促進のために必要な措置を講ずることにより、保健衛生の向上を図ることを目的とする。
この制度趣旨に基づき、行政の承認や確認、許可、監督等のもとでなければ、医薬品や医薬部外品、化粧品、医療機器の製造や輸入、調剤で営業してはならないよう定めている。しかし、新薬などの承認について時間がかかるため、とりわけ、がん治療などにおいて治療の妨げになるなど、今後の法制審議の対象とされている。
また、医薬品、医薬部外品、化粧品及び医療機器の広告について一定の制限を加えているため、表現の自由との拮抗がある。
【続きを読む】